曹洞宗大蔵山安全寺は

正長元年(今から約580年前・室町時代中期)、孤岩伊俊(こがんいしゅん)大和尚が再興したといわれます。

片平修広寺の、末寺であり、前の建物は安永2年(約230年前・江戸時代中期)のものでしたが、平成元年に新しく建てかえられました。

安全寺に新しい墓苑が完成いたしました

曹洞宗大蔵山安全寺住職の書

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